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今日は伊予柑と獅子唐辛子。 [写真とカメラ]

撮影ボックスによる写真撮影シリーズ。
今日は伊予柑(イヨカン)と獅子唐辛子(シシトウガラシ)を撮影した写真です。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Iyokan_(2018_01_30)_1_resized_1 伊予柑を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4696/39950661712_5901f85b13_o.png
伊予柑です。
前回からですが、光拡散型LED懐中電灯が1灯だったのを2灯に増やして撮影致しました。
撮影は照明が明るいほど良く写ります。
因みに、被写体に撮影者や部屋の中が写り込まないようにする為には、部屋を暗くして撮影ボックス内だけを明るくする必要があります。

Iyokan_(2018_01_30)_2_resized_1 伊予柑を斜め上から撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4618/28202715479_9bbc13a48c_o.png

Shishito Pepper_(2018_01_30)_1_resized_1 獅子唐辛子を撮影した写真。 白色のフェルトの上に緑色の獅子唐辛子が7本横並びに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4696/39950661482_7c3870c53b_o.png
7本の獅子唐辛子です。

Shishito Pepper_(2018_01_30)_2_resized_1 獅子唐辛子を撮影した写真。 白色のフェルトの上に緑色の獅子唐辛子が頭を下向きにして7本横並びに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4707/39981909141_120c23262c_o.png
逆さにして撮影。

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セキセイインコの "イコ" ちゃんを撮影致しました。 [セキセイインコ]

"イコ" ちゃんは2014年3月生まれで同年7月21日に我が家に迎え入れたセキセイインコ女の子です。
もう我が家に来てから3年半が経ちました。

イコ ちゃんはカメラ嫌いでして、カメラのレンズを向けると緊張して固まってしまうのです。
ですので、イコ ちゃんを撮影した写真は余り多くはございません。
この度久々にイコ ちゃんを撮影致しましたので写真を掲載致します。

Budgerigar_Ico_(2018_01_28)_1_resized_1 青色のセキセイインコを撮影した写真。 金属製の鳥籠の上に乗り、体を向かって斜め左に向けて顔をこちらに向けている。
https://c1.staticflickr.com/5/4670/39042812765_4e02b3f8a2_o.png
とても可愛いです。

Budgerigar_Ico_(2018_01_28)_2_resized_1 青色のセキセイインコを撮影した写真。 金属製の鳥籠の上に乗り、体を向かって右に向け、首を傾げている。
https://c1.staticflickr.com/5/4769/39941123591_885c8b5991_o.png
「あれー、何だろう。」といった感じに首を傾げています。

Budgerigar_Ico_(2018_01_28)_3_resized_1 青色のセキセイインコを撮影した写真。 金属製の鳥籠の上に乗り、体を向かって右に向け、振り返ってこちらに顔を向けている。
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Budgerigar_Ico_(2018_01_28)_4_resized_1 青色のセキセイインコを撮影した写真。 金属製の鳥籠の上に乗り、体を向かって右に向け、振り返ってこちらに顔を向けている。
https://c1.staticflickr.com/5/4631/25069440217_bf31d7c065_o.png
見返り美人です。

Budgerigar_Ico_(2018_01_28)_5_resized_1青色のセキセイインコを撮影した写真。 金属製の鳥籠の中で止り木に止まり、こちらを見ている。
https://c1.staticflickr.com/5/4719/39941123111_85aa875d6a_o.png
カメラを見て「何してるの〜??」といった感じです。

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美しきファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真。 [写真とカメラ]

撮影ボックスによる写真撮影シリーズ。
今度は美しきファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真です。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Video Card_(2018_01_26)_1_resized_1 "ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition" というファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真。 正面上方から撮影したもの。 美しいアルミニウム製の分厚いフィンの大型ヒート シンクが搭載されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4744/28120528989_003ec94469_o.png
過去にも写真を載せた事がございますが、これは " ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition " という、私が曾て愛用しておりましたファンレス ヴィデオ カードでございます。
最高に美しい作りの製品であると思います。
薄っすらとヘア ラインが見えるアルミニウム製分厚いフィンのヒート シンクが、堪らなく美麗です。

Video Card_(2018_01_26)_2_resized_1 "ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition" というファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真。 ブラケットを左上向きにして置かれている。 美しいアルミニウム製の分厚いフィンの大型ヒート シンクが搭載されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4614/25029414797_10932740f3_o.png
うむ、美しい。
NVIDIAのGPUを搭載しています。

Video Card_(2018_01_26)_3_resized_1 "ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition" というファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真。 ブラケットを上向きにして置かれている。 美しいアルミニウム製の分厚いフィンの大型ヒート シンクが搭載されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4628/28120528899_f4f3fdc264_o.png
大型のヒート シンクがどことなく、ガソリン自動車のV12気筒エンジンを連想させます。

Video Card_(2018_01_26)_6_resized_1 "ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition" というファンレス ヴィデオ カードを撮影した写真。 ブラケットを右下向きにして置かれている。 美しいアルミニウム製の分厚いフィンの大型ヒート シンクが搭載されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4700/28120528689_49fd8d5ea7_o.png
大型のヒート シンクの一部はヴィデオ カードの裏面にまで回り込んでいますね。

Video Card_(2018_01_26)_9_resized_1 "ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition" というファンレス ヴィデオ カードの裏面を撮影した写真。 プリント回路基板上に複雑な配線パターンが見え、多くの素子が実装されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4602/28120528559_9878ac5e16_o.png
" ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition " の裏面です。
どうですか、この美しい配線パターンは。
PCB (Printed Circuit Board / プリント回路基板)上の配線パターンまでも美しい。
表側に実装されたGPUの真裏の場所から放射状に配線が伸び、それぞれの差動信号配線などのインピーダンスや信号の位相を揃える為に短い距離にあるパターンは蛇腹状に作られているのが分かります。

私はこのような美しい製品が好きです。

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トルクス ドライヴァーとノギスの写真。 [写真とカメラ]

撮影ボックスによる写真撮影シリーズ。
今度はトルクス ドライヴァーノギスの写真です。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Torx Driver_(2018_01_26)_1_resized_1 黄色と暗い灰色のプラスティック製の柄の付いたトルクス ドライヴァーを撮影した写真。 先端を下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4675/28120529149_493a751ecc_o.png
" トルクス ネジ " は、十字穴付きネジなどよりもネジをなめて頭の溝を壊してしまう事故が起き難いようですので、世の中のネジが全て " トルクス ネジ " になって欲しいと私は思います。
因みに、「ネジをなめる」は、「ネジを滑る(なめる)」です。「ネジを舐める」ではありません。

Vernier Caliper_(2018_01_26)_1_resized_1 金属製のノギスを撮影した写真。 ジョウの部分を左向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4612/25029415057_e1a860b693_o.png
昔ながらのヴァーニヤ スケールのノギスの写真です。

オンライン百科事典 "Wikipedia" の "ノギス" のページのURL:
https://ja.wikipedia.org/wiki/ノギス

Vernier Caliper_(2018_01_26)_2_resized_1 金属製のノギスのジョウの部分を撮影した写真。 ジョウの部分を左向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4607/28120529019_93f45352c7_o.png
ヴァーニヤ目盛のお陰で、1mm幅の主尺に対して0.05mmの精度で測定対象物の寸法を測る事が出来ます。

私は過去に、0.01mm、詰まり10umの計測精度のダイヤル ノギスや、ディジタル ノギスも使用した事がございます。

Vernier Caliper_(2018_01_26)_3_resized_1 金属製のノギスを撮影した写真。 ジョウの部分を右向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4716/25029414917_e1bc73caa9_o.png
被測定物の内側、内径を測る為のクチバシは、先が尖っており、刺さると痛そうです。

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クリップとビーズの写真。 [写真とカメラ]

次はクリップとプラスティック ビーズを撮影した写真です。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Clip_(2018_01_24)_1_resized_1 色とりどりのクリップを撮影した写真。 白色のフェルトの上に纏まって撒かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4745/25023972167_fabe6ffc38_o.png
カラフルなクリップの写真です。
ピンク色が1つしかありませんでした。

Clip_(2018_01_24)_2_resized_1 色とりどりのクリップを撮影した写真。 白色のフェルトの上に纏まって撒かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4655/28114909489_5e8b07ea63_o.png

Bead_(2018_01_26)_1_resized_1 多数のプラスティック製のビーズを撮影した写真。 赤色と白色、紫色と白色、淡いピンク色と白色の3種類のビーズが白色のフェルトの上に纏まって乱雑に置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4610/39002162015_42e8ec1272_o.png
こちらはプラスティック製のビーズの写真です。
縞模様が可愛らしいです。

Bead_(2018_01_26)_3_resized_1 多数のプラスティック製のビーズを撮影した写真。 赤色と白色、紫色と白色、淡いピンク色と白色の3種類のビーズが白色のフェルトの上に纏まって乱雑に置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4612/39002161795_bfeebeb26a_o.png

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テーブルウェアの写真。 [写真とカメラ]

機械学習用写真を撮影中なのです。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Cup_(2018_01_24)_2_resized_1 青色から水色の濃淡のある陶器のカップを撮影した写真。 台と一体化した太くて短い脚に深くて長い容器が付いている。
https://c1.staticflickr.com/5/4748/25023971907_cfdd7a322c_o.png
陶製のカップです。
青色のグラデーションが綺麗です。
この形状のカップは " Mazagran " というものが近いでしょうか。

オンライン百科事典 "Wikipedia" の " Mazagran " のページ(English)のURL:
https://en.wikipedia.org/wiki/Mazagran

Jar_(2018_01_24)_1_resized_1 蓋付きの黄色の陶製の小さな器を撮影した写真。 左右に取っ手が付いている。
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蓋付きの陶製の小さな器です。

Jar_(2018_01_24)_2_resized_1 蓋付きの黄色の陶製の小さな器を撮影した写真。 左右に取っ手が付いている。 蓋は開けられて器の縁に斜めにして立て掛けられている。
https://c1.staticflickr.com/5/4697/26022352408_d6704fe215_o.png
このような蓋物は、Englishでは何と言うのでしょうか。
" lidded pottery " とか、 " jar" で宜しいのでしょうか。

Tableware_(2018_01_24)_1_resized_1 白色の陶製のカップを撮影した写真。 円形で背丈がとても短い器である。 赤色と紫色の水玉模様が円周に描かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4604/28114909269_02b7162247_o.png
水玉模様が可愛らしい器です。

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カラー ピーマンの写真。 [写真とカメラ]

今回も機械学習用の素材写真シリーズです。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Bell Pepper_(2018_01_24)_1_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな赤色の瑞々しいピーマンである。 頭を右向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4623/28114910739_24a847036d_o.png
カラー ピーマンの写真です。
鮮やかな赤色をしております。

Bell Pepper_(2018_01_24)_2_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな赤色の瑞々しいピーマンである。 頭を左下向きにして置かれている。
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Bell Pepper_(2018_01_24)_4_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな赤色の瑞々しいピーマンである。 頭を左上向きにして置かれている。
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野菜や果物というのは、見方によっては艶めかしく見えますね。

Bell Pepper_(2018_01_24)_5_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな黄色の瑞々しいピーマンである。 頭を左下向きにして置かれている。
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黄色いピーマンです。

Bell Pepper_(2018_01_24)_7_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな黄色の瑞々しいピーマンである。 頭を左上向きにして置かれている。
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おいしそうなピーマンです。調理して食べたくなります。

Bell Pepper_(2018_01_24)_8_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな黄色の瑞々しいピーマンである。 頭を上向きにして置かれている。
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Bell Pepper_(2018_01_24)_11_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな橙色の瑞々しいピーマンである。 頭を左向きにして置かれている。
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これはこれは、何とも色っぽく艶めかしい、橙色のピーマンですね。
人の背中から腰、臀部までの曲線のようです。

Bell Pepper_(2018_01_24)_12_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな橙色の瑞々しいピーマンである。 頭を左上向きにして置かれている。
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Bell Pepper_(2018_01_24)_13_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな橙色の瑞々しいピーマンである。 頭を左下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4695/26022353938_b8fdd6112b_o.png
綺麗です。

Bell Pepper_(2018_01_24)_14_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな橙色の瑞々しいピーマンである。 頭を下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4759/28114909839_1696f8ecaa_o.png

Bell Pepper_(2018_01_24)_15_resized_1 カラー ピーマンを撮影した写真。 鮮やかな橙色の瑞々しいピーマンである。 頭を正面から近接撮影したもの。
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膨らんだ唇のようにも見えます。
濡れています。

Bell Pepper_(2018_01_24)_18_resized_1 3色のカラー ピーマンを撮影した写真。 左から順に、橙色、黄色、赤色の瑞々しいピーマンが頭を上向きにして隣接して横並びに置かれている。
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3色のピーマン集合写真です。

Bell Pepper_(2018_01_24)_20_resized_1 3色のカラー ピーマンを撮影した写真。 頭を右下に向けて、左下に橙色、右下に赤色、その上に積まれて黄色の瑞々しいピーマンが置かれている。
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ピーマンを積んでみました。

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小物撮影色々。 [写真とカメラ]

自作の撮影ボックスを使用しての小物撮影に嵌っております。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

以下の写真は全て撮影後に明るさを調整してあります。

Pen_(2018_01_24)_2_resized_1 ピンク色のデザインのペンを撮影した写真。 シャープペンシルと、赤色と黒色のインクのペンを切り替えられるようになっている。 ペン先を下向きにして置かれている。
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ピンク色のデザインのペンです。
シャープペンシルと、赤色と黒色のインクのペンを切り替えられるようになっています。
Canonのロゴ マークが描かれていますね。

Pen_(2018_01_24)_3_resized_11 ピンク色のデザインのペンを撮影した写真。 シャープペンシルと、赤色と黒色のインクのペンを切り替えられるようになっている。 ペン先を左下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4744/28082154599_8ab0dc7126_o.png
写真の見栄えはいかがでしょうか。

Red Pen_(2018_01_24)_2_resized_11 赤色インクのペンを撮影した写真。 ペンのデザインは鮮やかな赤色である。 横向きに置かれている。 左側が中字用、右側が細字用となっている。
https://c1.staticflickr.com/5/4714/28082154399_aec39f5714_o.png
赤ペンです。

Scissors_(2018_01_24)_1_resized_1 鋏を撮影した写真。 刃は茶色に塗装されている。 刃は閉じられて刃先を左下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4678/28082154129_cea7bef984_o.png
前回とはまた別の鋏です。

Scissors_(2018_01_24)_2_resized_1 鋏を撮影した写真。 刃は茶色に塗装されている。 刃は開かれて刃先を下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4622/28082154009_5d42f76695_o.png

Scissors_(2018_01_24)_5_resized_1 鋏を撮影した写真。 刃は茶色に塗装されている。 刃は開かれて刃先を左上向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4724/28082153759_94169b2519_o.png

Scissors_(2018_01_24)_6_resized_1 鋏を撮影した写真。 柄は水色と黒色のプラスチック製で、刃はステンレス鋼製である。 刃は閉じられて刃先を下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4719/28082153699_fdf10292e4_o.png
こちらはKOKUYOの粘着テープを切る用の鋏です。
刃に粘着テープがくっ付き難く出来ています。

Scissors_(2018_01_24)_9_resized_1 鋏を撮影した写真。 柄は水色と黒色のプラスチック製で、刃はステンレス鋼製である。 刃は開かれて刃先を右下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4719/28082153419_b481f1ce4e_o.png

Scissors_(2018_01_24)_11_resized_1 鋏を撮影した写真。 柄は水色と黒色のプラスチック製で、刃はステンレス鋼製である。 刃は開かれて刃先を左下向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4767/28082153259_11c0bedf2f_o.png

使用したカメラは " Panasonic LUMIX DMC-TX1 " というコンパクト ディジタル カメラです。

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撮影に慣れて来ました。 [写真とカメラ]

今回も自作の撮影ボックスを使って撮影した写真を掲載させて頂きます。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

以下の写真は全て撮影後に明るさを調整してあります。

Amethyst_(2018_01_23)_1_resized_1 紫水晶の結晶の塊を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4715/28067052559_e3ddd2ae8a_o.png
綺麗な紫水晶の結晶の塊です。
小物撮影のコツが掴めて来たので少し見栄え良く撮影できるようになりました。

Amethyst_(2018_01_23)_2_resized_1 紫水晶の結晶の塊を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4742/39846334211_4f6a4efcdd_o.png
中央1点フォーカス、中央1点測光で明る目に撮影致しました。

Amethyst_(2018_01_23)_3_resized_1 紫水晶の結晶の塊を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4678/28067052429_a753782b2b_o.png
紫水晶は長年部屋に飾ってあって少々汚れていたのでブラシを使用して洗浄してから撮影致しました。

Ballpoint Pen_(2018_01_23)_1_resized_1 5色5本のボールペンを撮影した写真。 ボールペンの半透明の筒に色付きインクが透けて見えている。
https://c1.staticflickr.com/5/4757/28067052329_45525053e2_o.png
実はこの色付きボールペンはとても古いものです。
恐らく10数年前に買ったものだったと思います。

Needle-Nose Pliers_(2018_01_23)_1_resized_1 ラジオペンチを撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4723/28067052649_5a2650b8da_o.png
ラジオペンチの先が錆びているのは、昔私が電子基板上の配線の際にこのラジオペンチを使用して半田ごての熱を伝わらせてしまったせいです。

Hourglass_(2018_01_23)_1_resized_1 木とガラスでできた砂時計を撮影した写真。 流れ落ちている砂はピンク色をしている。
https://c1.staticflickr.com/5/4678/38947440945_6533d1efaf_o.png
この砂時計もとても古く、恐らく20年ほど前に買ったものです。

Hourglass_(2018_01_23)_3_resized_1 木とガラスでできた砂時計を撮影した写真。 流れ落ちている砂はピンク色をしている。
https://c1.staticflickr.com/5/4708/38947440845_f5e48059c7_o.png

Hourglass_(2018_01_23)_4_resized_1
https://c1.staticflickr.com/5/4650/28067051599_36dd600550_o.png

Scissors_(2018_01_23)_1_resized_1 鋏を撮影した写真。 絵は茶色いプラスティック製で刃はチタニウムの塗装が施されて黄土色をしている。 刃は閉じて下向きに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4701/28067051479_e1660c8c88_o.png
チタニウム塗装が施された刃を持つ鋏です。

Scissors_(2018_01_23)_3_resized_1 鋏を撮影した写真。 絵は茶色いプラスティック製で刃はチタニウムの塗装が施されて黄土色をしている。 刃は開いて下向きに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4770/28067052099_6aba087771_o.png
昔の鋏と違い、今時の鋏は刃が湾曲しており、紙などをとても切り易くなりましたね。

Scissors_(2018_01_23)_5_resized_1 鋏を撮影した写真。 絵は茶色いプラスティック製で刃はチタニウムの塗装が施されて黄土色をしている。 刃は開いて左上向きに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4612/28067051899_3e3dcb5b2f_o.png

Video Card_(2018_01_23)_1_resized_1 "Palit" のヴィデオ カードである "GeForce 9400GT Super" を撮影した写真。 ファンは無く、黒い多数の板が連なった形状のヒート シンクが搭載されている。 ブラケットを左側にして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4628/28067051079_8898ee7cbe_o.png
私が曾て使用していた、Palit社のファンレス ヴィデオ カードである " GeForce 9400GT Super " の写真です。
見た目が格好良かったので部屋に飾っておりました。
同様に、更に見た目が美しい " ZOTAC GeForce GT 240 1GB ZONE Edition " も部屋に飾ってあります。

Video Card_(2018_01_23)_4_resized_1 "Palit" のヴィデオ カードである "GeForce 9400GT Super" を撮影した写真。 ファンは無く、黒い多数の板が連なった形状のヒート シンクが搭載されている。 上下逆で右が下がった向きで置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4709/28067050719_9ef299e3ed_o.png

Video Card_(2018_01_23)_5_resized_1 "Palit" のヴィデオ カードである "GeForce 9400GT Super" を撮影した写真。 ファンは無く、黒い多数の板が連なった形状のヒート シンクが搭載されている。 90度左回転した向きに置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4762/39846333171_24baf7db82_o.png

使用したカメラはいつもの " Panasonic LUMIX DMC-TX1 " という高倍率ズームのコンパクト ディジタル カメラです。

昨夜は大雪でした。
雪は20cm以上は積もっていたように思います。
私は庭木の雪を落とし、道路の雪掻きを致しましたので大分疲れました。
雪国にお住まいの方は、たったの20cmで何の騒ぎだよと思われるかもしれませんね。

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今度はバナナだ! [写真とカメラ]

今回も自作撮影ボックスで撮影した写真です。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

Banana_(2018_01_20)_2_resized_1 黄色いバナナの写真。 先が右を向いて3本が繋がっている。 白色のフェルトの上に置かれている。 茶色い斑点がある。
https://c1.staticflickr.com/5/4676/39768691182_7ea51be007_o.png
見ての通り、バナナです。

Banana_(2018_01_20)_5_resized_1 黄色いバナナの写真。 先が右を向いて3本が繋がっている。 白色のフェルトの上に置かれている。 茶色い斑点がある。
https://c1.staticflickr.com/5/4630/39800425711_aff86f8dd3_o.png
茶色の斑点が現れて甘くなって来たところです。

Banana_(2018_01_20)_6_resized_1 黄色いバナナの写真。 先が左を向いて3本が繋がっている。 白色のフェルトの上に置かれている。 茶色い斑点がある。
https://c1.staticflickr.com/5/4665/28022082229_dfa5681481_o.png
このバナナを食したところ、甘さは充分でしたが、残念ながら少々渋みがありました。

撮影ボックスが大き目ですと、このように幾本も繋がったままのバナナのようなやや大きなものを撮影する事ができます。
夜中やや暗い部屋で、高倍率ズームのコンパクト ディジタル カメラ手持ちで撮影したにしては満足に撮れました。

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ピーマンと椪柑。 [写真とカメラ]

先日のブログ記事に書いた自作の撮影ボックスで、今回も写真を撮影致しました。

ブログ記事: 100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2018-01-19

使用したカメラは今回も " Panasonic LUMIX DMC-TX1 " という高倍率ズームのコンパクト ディジタル カメラです。

Bell Pepper_(2018_01_19)_1_resized_1 緑色の瑞々しいピーマンを撮影した写真。 白いフェルトの背景の上に、頭を斜め左上向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4723/28005395199_2efc57bc45_o.png
ピーマンです。
EnglishではBell Pepper
ピーマンはとてもおいしいですよね。

Bell Pepper_(2018_01_19)_2_resized_1 緑色の瑞々しいピーマンを撮影した写真。 白いフェルトの背景の上に、頭を左向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4750/28005394899_677261b05f_o.png
カメラの感度を下げて露出を上げるとシャッター速度が下がり、手持ち撮影では手振れし易くなりますが、色ノイズが減って明るい写真が撮れます。

Bell Pepper_(2018_01_19)_3_resized_1 緑色の瑞々しいピーマンを撮影した写真。 白いフェルトの背景の上に、頭を手前側にして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4669/24913713657_b561b03b83_o.png

Bell Pepper_(2018_01_19)_4_resized_1 緑色の瑞々しいピーマンを撮影した写真。 白いフェルトの背景の上に、頭を斜め右上向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4653/39783765381_48158dd0f1_o.png
何となくこのピーマンは左上を向いた人の顔に見えませんか。

Bell Pepper_(2018_01_19)_5_resized_1 緑色の瑞々しい細長いピーマンを撮影した写真。 白いフェルトの背景の上に、頭を上向きにして置かれている。
https://c1.staticflickr.com/5/4616/24913713537_a142639663_o.png
ピーマンばかりで、どうもすみません。

Ponkan_(2018_01_19)_1_resized_1 橙色の椪柑を近接撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4650/28005394629_e5f498854e_o.png
椪柑(ポンカン)の写真です。
この写真のみ撮影後に明るさを上げました。

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100円ショップ材料で撮影ボックスを自作しました。 [写真とカメラ]

小物を撮影する際、ただ机の上に被写体を於いて撮影したのでは、被写体の背景に部屋の中のあれやこれやが写り込んでしまいます。
被写体の陰影光沢も綺麗ではありません。
また被写体の表面が反射し易い素材であれば、周囲の物が反射して写り込んでしまい、見栄えが良くありません。

ですので一般的に小物撮影時には撮影ボックスを利用する事になりますが、数千円から1万円以上の値段となります。
小さい撮影ボックスでは被写体も小さなものしか撮影できません。

そこで私は100円ショップで購入したものだけで撮影ボックスを自作する事に致しました。

私が100円ショップで買った材料は、白色の金網4枚と、艶消し半透明プラスティック板3枚、白色のフェルト2枚、結束バンド、光拡散型LED懐中電灯。
プラスティック板は穴開けパンチで穴を開けました。

できたのがこちらです。
Photography Lightbox_(2018_01_13)_1_resized_1 机の上に自作撮影ボックスが置かれている様子を正面斜め上方から撮影した写真。 撮影ボックスの上面には懐中電灯が横たわり、直下に向けて白い光を放っている。 撮影ボックス内の白色のフェルトの上には金属製の立体パズルが置かれている。
背景用フェルトに皺が付いたままですが、露出を上げて背景を白く飛ばせば気になりません。

Photography Lightbox_(2018_01_13)_2_resized_1 机の上に自作撮影ボックスが置かれている様子を正面から撮影した写真。 撮影ボックスの上面には懐中電灯が横たわり、直下に向けて白い光を放っている。 撮影ボックス内の白色のフェルトの上には金属製の立体パズルが置かれている。
撮影ボックスのお陰で、撮影した写真には周囲の物は写らず、陰影も良好です。

Apple_(2018_01_06)_1_resized_1 赤い林檎を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4613/39616962211_ccd2af4120_o.png
自作撮影ボックスで撮影した林檎の写真です。
使用したカメラは " Panasonic LUMIX DMC-TX1 " というズーム倍率が高いコンパクト ディジタル カメラです。
前に使用していたSONY DSC-RX1より近接撮影の画質はやや低いようです。
どの写真も撮影は夜中に行ったので光量不足でした。
撮影後に明るさなどのレタッチをしてあります。

Egg_(2018_01_06)_1_resized_1 茶色い卵を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4669/38722511225_630e650c00_o.png
茶色い卵です。

Eggplant_(2018_01_06)_1_resized_1 紫色の茄子を撮影した写真。
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茄子。

Mikan_(2018_01_06)_1_resized_1 蜜柑を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4669/38723532995_a4df27a191_o.png
蜜柑。

Banana_(2018_01_13)_1_resized_1 バナナを撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4651/25892783628_5a695f85d1_o.png
バナナ。

Puzzle_Huzzle_(2018_01_13)_1_resized_1 鏡面を持つ金属製の立体パズル "Huzzle" を撮影した写真。 角ばったピースが複雑に絡み合っている。
https://c1.staticflickr.com/5/4756/25892783908_cb2357817d_o.png
金属製の立体パズル " Huzzle " (はずる)の写真です。

Puzzle_Huzzle_(2018_01_13)_3_resized_1 非鏡面の金属製の立体パズル "Huzzle" を撮影した写真。 立方体状に組み上がった状態。
https://c1.staticflickr.com/5/4652/25892784198_fab107598a_o.png
こちらもHuzzleです。

Puzzle_Huzzle_(2018_01_13)_4_resized_1 非鏡面の金属製の立体パズル "Huzzle" を撮影した写真。 ピースが少しずらしてある。
https://c1.staticflickr.com/5/4761/39732783652_7c2a220024_o.png
照度不足で画質がノイジーです。

Puzzle_Huzzle_(2018_01_13)_2_resized_1 非鏡面の金属製の立体パズル "Huzzle" を撮影した写真。 2つのピースが分離されている。
https://c1.staticflickr.com/5/4746/39054959234_40ba7276df_o.png
写真撮影はとにかく光量が多くないといけません。

Bolt_(2018_01_13)_1_resized_1 ステンレス鋼製の六角穴付きボルトが2本置かれているところを撮影した写真。
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ステンレス鋼製の六角穴付きボルトの写真。
片方はスプリング ワッシャーを嵌めてあります。

Stone_(2018_01_13)_1_resized_1 花崗岩、御影石の鏡面磨きの立方体を撮影した写真。
https://c1.staticflickr.com/5/4627/27987482159_fe43203852_o.png
鏡面磨きの御影石の立方体です。

撮影してみて分かったのですが、懐中電灯が1灯だけでは照度不足でした。
部屋の照明と左側にあるデスク スタンドは光の色が黄色過ぎますし、LED懐中電灯は光の色が白過ぎます。
適切な光源を追加したいところです。

この自作撮影ボックスには欠点がございます。それは畳んで収納できない事です。
これについては前2か所の結束バンドを紐に変えれば外して畳めそうです。

おまけ。
Elastomer Blower_(2018_01_13)_1_resized_1 黒色のシリコーン エラストマー製のハンディ ブロワーの写真。
カメラやPCやCDDAなどに付着した埃や細かいゴミを吹き飛ばすのにとても便利なシリコーン エラストマー製ハンディ ブロワーです。
" HAKUBA HIGH POWER BLOWER PRO L " という製品です。
軽い力で勢い良く大風量が出るので大抵の埃は吹き飛びます。
数多く吹き続けても手が疲れません。

"ハクバ写真産業 オンラインショップ" のURL:
http://www.hakubaphoto.jp/

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埼玉県長瀞町の宝登山の蝋梅園を観て来ました。 [写真とカメラ]

私は今まで蝋梅(ロウバイ)の写真を撮影した事がございませんでしたので、この度2018年1月2日、蝋梅の花の写真を撮影する為に、埼玉県長瀞町宝登山蝋梅園(ロウバイ園)の開花を始めた蝋梅を観に行って来ました。

冬に咲く綺麗な花と言ったら、蝋梅です。

熊谷駅から秩父鉄道秩父線の電車に乗り換えましたが、その際、駅に秩父線の電車が来るまでプラットフォームで35分位待ちました。
秩父線長瀞駅で下車、徒歩で宝登山ロープウェイの宝登山麓駅へ向かいました。
宝登山麓駅までは上り坂が続くので、少し疲れます。
ロープウェイの往復乗車券を購入し、ロープウェイで宝登山頂駅へ移動致しました。
最大50人が乗車できるそうで、私が乗った時には乗客は小さな子供を含め数十人は乗っていたと思います。

ところで余談ですが、以前、私は宝登山ロープウェイの宝登山麓駅付近で夜の星空を撮影し、帰りが真っ暗闇で山中で道に迷って少々怖い思いをした事がございます。

宝登山頂駅に到着後、蝋梅園へ立ち入るも、黄色い蝋梅の花が見当たりません。
どうやら開花が始まったとは言っても実際に咲いているのはほんの僅かな木だけのようです。
少々歩いて行くと、漸く綺麗な黄色の蝋梅の花を咲かせた木を幾つか見つけました。

私はそれから数時間に亘って蝋梅の木を撮影致しました。
Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_1_resized_1 蝋梅の木を撮影した写真。 濃い黄色の花を沢山咲かせている。 枝には枯れて茶色く萎れた実が幾つか残っている。
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蝋梅の木の花の濃い黄色が青空に映えます。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_2_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 左から右へ向かって枝が伸び、途中で2本に枝分かれしている。 薄い黄色の花が幾つも咲いている。
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こちらはやや薄い黄色に見えます。
蝋梅の花の良い香りが漂っておりました。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_3_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 上へ向かって枝が伸び、途中に2つの黄色い花が咲いている。 花びらは太陽の光が透け、瑞々しく艶めいている。
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私は蝋梅の花びらのこの質感がとても好きです。
黄色い花びらに太陽の光が透け、瑞々しく艶めいていますね。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_4_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 上へ向かって枝が伸び、途中で幾つも枝分かれしている。 黄色の花を沢山咲かせている。 蕾も沢山ある。
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まだ咲いていない蕾が沢山ありました。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_5_resized_1 沢山の蝋梅の木々を撮影した写真。 黄色い蕾と花が沢山入り乱れている。
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日当たりが良く、冷たい風が当たり難い場所では花が咲くのが早いようです。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_6_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 右から左へ向かって枝が伸びている。 濃い黄色の花が2つ咲いている。 濃い黄色の蕾が付いている。
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蝋梅という名前なだけあって、花びらに蝋のような艶があります。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_7_resized_1 蝋梅の木の多数の枝を撮影した写真。 上へ向かって枝が伸び、途中で幾つも枝分かれしている。 黄色の花を沢山咲かせている。 蕾も沢山ある。
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自宅の庭にも蝋梅の木を植えたくなります。

Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_8_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 左から右へ向かって1本の枝が伸びている。 薄い黄色の花が2つ咲いている。 蕾が1つ付いている。
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Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_9_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 上へ向かって1本の枝が伸びている。 黄色の花を幾つか咲かせている。
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Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_10_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 左下から右上へ向かって枝が伸びている。 黄色の花を幾つか咲かせている。 蕾も幾つかある。
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Nagatoro_Wintersweet_(2018_01_02)_11_resized_1 蝋梅の木の枝を撮影した写真。 右下から左上へ向かって枝が伸びている。 黄色の花を幾つか咲かせている。
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"長瀞町観光協会" 公式ウェブサイトのURL:
https://www.nagatoro.gr.jp/

これらの美しい蝋梅の花の写真は人工知能に読み込ませて機械学習させるつもりです。
SRGANという人工ニューラル ネットワークに学習させます。

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