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祝!! 100回!! [倉木麻衣]

hundred-1 音楽再生ソフトウェアのfoobar2000のスクリーンショット画像。倉木麻衣さんのアルバム "OVER THE RAINBOW" のアルバム アートワークが表示されている。 "another day*another world" の再生回数が100と表示されている。
https://farm8.staticflickr.com/7467/16115301169_a047e52d6c_o.jpg

う~ん。
遂に。

倉木麻衣さんの "OVER THE RAINBOW / another day*another world" の私の再生回数が"100回"を超えました!!

プリメインアンプの修理がなければ、1ヶ月は早く達成していたと思いますが、ようやく大台に乗りました。

foobar2000でfoo_playcountを使うようになって以降で、100回を超えたのはこの曲が初めてです。

2番手はどの曲になるだろう。

ところで、私が就職した会社は小規模ですが、やっていることはかなり高度なんじゃないかと思う。
早いとこ、仕事が出来るようにならねば!

電気回路、電子回路、デジタル回路、マイコン、PLC、FPGA、CAD、C、C++、C#、Win32API、ファームウェア、ISO、通信、無線、電磁波、流体、機構、ガーバー フォーマット、解析、取引先の担当者、覚えるべき事は山ほど在る。

FUJIFILM 3D CGプリントが届いた [コンテンツ]

先日書いた、FUJIFILM 3D CGプリントサービスの件で、出来上がった3D フォトが昨日届きました。

先日のブログ記事: FUJIFILM 3D CGプリントサービス 注文してみた!
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2012-03-30

レンチキュラー レンズは思っていたより細かく、仕上がりも綺麗です。
肝心の立体感ですが、これが大変素晴らしく、ノンちゃんの姿がハッキリと浮き出ていて、そこにいるかのようです。

角度を変えると、ノンちゃんも斜めを向きます。
撫でたくなります。

FUJIFILMでは、このサービスはもとから3DCGで作成した画像を対象としておりますが、このように3DCG アプリケーション ソフトウェアで2D写真から立体を押し出して、作成しても、素晴らしい立体感が得られるようです。

ただ、こういったサービスの利用は初めてですので、Blenderのカメラの注視点をノンちゃんのモデルの中心にしたため、視差画像に於ける焦点がノンちゃんの体内となり、画像のノンちゃんの鼻先の移動量、ずれ量が大きくなり、結果、出来上がった3D 写真では鼻先が少々ブレて見える形となりました。

今後、3D プリントをする時は、カメラの注視点を顔の表面付近にすれば、もっと鮮明な像が得られるのだと思います。

この度、サービスを利用いたしまして、これは素晴らしいサービスであると思いました。
やってよかった。
ノンちゃんをかわいがっていた祖母も喜んでおります。

怪現象! 受話器から不気味な音が...! [電子機器]

おとといの事です。
電話を掛けようとしたところ、受話器からザー...ザー....と不気味な音が聞こえていたのです。

何度掛け直しても、子機でも、親機でも。

これはルーターかハブのせいだろうと思いました。


でも、違ったンです...。


ルーターのスイッチを切っても、ハブの電源を切っても、更にはPCの電源を切っても、音がするンです。


受話器から、ザー...ザー....と。


原因を突き止めようと悪戦苦闘しました....。



深夜0時になっていました.....。



10種類の電子機器を1つづつ、スイッチを入れたり切ったり。
電源コードを抜いてみたり、信号ケーブルを抜いてみたり。

或いは、蛍光灯のノイズかと、明かりを消して真っ暗闇にしてみたり......。



大変な労力を費やした末に、不気味なノイズの出る条件が判りました。

まず、電話機周辺の10種類の電子機器の内、その不気味な音に関係しているのは、以下の3つでした。
・先日購入したばかりのLCD MITSUBISHI Diamondcrysta RDT233WX-S
・長年愛用している、巨大、大出力アクティブ サブウーファー YAMAHA YST-SW1500
・大出力 AV アンプ DENON AVC-3310

そして、その条件とは、以下のものです。
・サブウーファーのスイッチが入っていること。
 これは、スタンバイではなく起動している状態です。
・サブウーファーとAV アンプがピンプラグ ケーブルで接続されていること。
・AV アンプがスタンバイまたは起動している状態であること。
・LCDにAV アンプからHDMI ケーブルで接続していること。
 LCDはスイッチが入っていてもいなくても、更には電源と繋がっていなくてもです。

また、オーディオ機器と、電話機は、離れた場所のソケットから電源をとっています。

上の条件以外は、10種類の機器のいずれがどのような状態であろうとも関係が無いようです。
非常に限られた状態でのみ、怪現象が発生するのです。


昨日は、それを改善しようと、あれこれと手を尽くしましたが、その条件に嵌ると、凄まじいノイズが出る状況は直りませんでした...。

しかし不思議なのが、HDMI ケーブルを液晶ディスプレイに接続している時という条件です。
この時、この液晶ディスプレイはスイッチの入り切りどころか、電源にさえ繋がっていなくても、影響するのです。

サブウーファーがノイズを逆流させるのが悪いのか、AV アンプがノイズを受け取ってしまうのが悪いのか、AV アンプがノイズをHDMI端子から出してしまうのが悪いのか、ディスプレイのHDMI回路が悪いのか、サブウーファーの電源から屋内電気配線へとノイズが 出てしまっているのか、AV アンプの電源からノイズが流出しているのか、電話機の電源がノイズを遮断できないのが悪いのか。

この現象に気付いたのが先月だったら、オシロスコープで診たりして究明できるのに。
今は体力と気力が不足しています。

休日になったら、サブウーファーをアースに接地してみたいと思います。

なんだか、映画のサイレント ヒルのラスト シーンを思い出しましたよ。
私が、行ってしまったのかと....。


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[後日追記]
その後の雑音の対策については以下の記事をご覧下さい。

ブログ記事: 電話のノイズを大幅に低減できた。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2013-11-17

ブログ記事: ノイズ低減効果の確認
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2013-11-16
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2度目の復活の日。 [オーディオ]

本日、例のプリメイン アンプが帰宅しました。
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2011-12-04
http://crater.blog.so-net.ne.jp/2012-03-20

ナガカッタ。

あまりにも永かった。

永すぎて、最後の長期休暇はオーディオ無しで終わってしまいました。


今のところはしっかりと音が出ております。
購入した昨年の9月はじめ以来、ずっと不調だったアンプが、果たしてこのまま問題無く音を奏でてくれるだろうか。
まだ完全には安心出来ないところであります。

長期休暇中、音楽を聴きまくり、映画やライブ コンサート ヴィデオを鑑賞しまくるつもりでいたのに、願いが叶わず、残念です。



本日から私は新入社員として会社通いとなりました。
初日ですがさすがに緊張疲れがあります。
末永く会社に貢献できるよう頑張りたい気持ちであります。